【画像】メキシコのスーパーの精肉店に怪しい肉が並ぶ
2:それでも動く名無し:2026/01/15(木) 00:28:22.29 ID:FxsggCnE0
色が違う
4:それでも動く名無し:2026/01/15(木) 00:36:51.16 ID:vWPZu9gC0
>>2
どうしてわかるのか
「太陽とシスコムーン」ライブ画像が拡散しSNSで話題沸騰…全員“アラフィフ”になったメンバーの現在
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/381459/
立憲民主党と公明党が14日、新党結成を視野に調整に入ったことが分かった。複数の関係者が明らかにした。15日に両党幹部が協議し、今後の方向性について決定する見通し。
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV1G3VCBV1GUQIP021M.html
次期衆院選を巡り、自民党北海道連会長の武部新衆院議員は14日、道内の各小選挙区で公明党に選挙協力を依頼する考えを明らかにした。立憲民主党からも選挙協力を求められている公明は態度を明らかにしておらず、判断が注目される。
武部氏は14日に札幌市内であった自民道連の役員会後、報道陣に「12選挙区を全て勝つために協力いただけることはしっかり要請したい」とし、選挙区支部ごとに公明に協力を依頼する考えを示した。立憲と公明が選挙協力を検討していることについては「公明の判断だと思う」と述べるにとどめた。
公明は昨年10月に自民との連立を離脱してから初の国政選挙となる。斉藤鉄夫代表と立憲の野田佳彦代表は1月12日の党首会談で、選挙協力を模索することで一致。公明道本部も対応を検討している。
【独占告白】「事務所から“病気”だと嘘をつかれた」ME:I加藤心(25)が初めて明かした活動休止&脱退の真相「一度も休みたいと言ったことはない」
https://bunshun.jp/articles/-/85262
「契約が切れるそのときまで、ずっと復帰したいと思っていました。ファンの人たちを不安にさせたくなかったし、元気に活動しているところをみせたかった」
涙をこらえながら言葉を振り絞るのは、人気ガールズグループME:I(ミーアイ)の元メンバーCOCOROこと加藤心(25)である。
「契約が切れるそのときまで、ずっと復帰したいと思っていました。ファンの人たちを不安にさせたくなかったし、元気に活動しているところをみせたかった」
涙をこらえながら言葉を振り絞るのは、人気ガールズグループME:I(ミーアイ)の元メンバーCOCOROこと加藤心(25)である。
ME:Iといえば、人気オーディション番組によって2023年12月に誕生した11人組ガールズグループ。デビュー3年目を迎える今年、大きな危機が訪れている。昨年いっぱいで、COCORO、RAN、SHIZUKU、KOKONAの4人が一斉に脱退したのだ。加藤は25年3月から「体調不良」を理由に活動を休止していたが、昨年12月末をもって契約終了となった。
「一度も休みたいと言ったことはないです。実は事務所から“病気”だと嘘をつかれていました。これまで自分の言葉でお伝えすることが叶わなかったので取材にお答えすることにしました。事務所によって広まった誤解を解いて人権を回復したい。何より心配してくださっているファンに正しい事実をお伝えしたいし、メンバーのことが……大事やったし、大好きやったから」
加藤が取材で明かした内容は、旧態依然とした芸能界の現状だった。そして、事務所に病気を“でっち上げられた”という証拠を見せるのだった――。