マミ「パンツを脱ぎなさい」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 21:03:46.26 ID:jRLqJdLC0

oka


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 21:06:32.09 ID:qv2ndlfSP

さやか「ま、マミさんなにを…」

マミ「いいから早く脱ぎなさい!」

さやか「で、でも…」

マミ「わたしの…いうことが聞けないような悪い子だったかしらね、美樹さんは。」

冷ややかなマミの声を聞いたさやかは黙ってバンツを下ろした。

4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 21:08:23.17 ID:U1nSrfsEO

いいぞ

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 21:08:53.73 ID:jRLqJdLC0

バンツ…!

6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 21:10:55.17 ID:qv2ndlfSP

さやか「これでいいですか?」

マミ「ふともも辺りで止めちゃったのはどうしてかしら?」

さやか「お、下ろすだけ…ですよね?」

マミ「まあいいわ、じゃあ今度はスカートをたくし上げて」

さやか(ま、マミさんがおかしくなっちやったよ…)

18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 21:31:32.03 ID:u3pTIreN0

杏子の身体いい香りがしそうだなー

19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 21:38:35.37 ID:qv2ndlfSP

マミ「ほら、はやく!」

さやか「ま、マミさんその首筋の…」

マミ「なあに、わたしの首筋に興味があるの?美樹さんがいい子にしたらご褒美になめさせてあげる……ほらはやくたくし上げなさい。」

さやか『だれか、だれかいない、マミさんが魔女に!』テレパシー

マミ「ほら、早くしなさい!」

マミのリボンがムチのようにしなり、
さやかのふとももに紅い筋をつける。

さやか「っっ!」

マミ「ほら、はやくいう事聞かないから…」ペロッ

かがみこんで、ムチの跡に舌を這わす。

さやか「ひゃっ!マミさん、やめてっ!」

20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 21:42:32.30 ID:y7XpTdwV0

期待してやんよ

21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 21:46:18.52 ID:qv2ndlfSP

マミ「ん、美樹さんのふともも、すべすべしていて気持ちいい…」スリスリ

さやか「マミさん、首筋に…んんっ!魔女の口づけが、ん」

マミ「そんなこと、どうでもいいの…ほら、はやくスカートをたくし上げなさい」

さやか「マミさんごめんなさいっ!」

さやかは全力でマミの首筋へ手刀を下ろす。気絶させるか一時的に引き剥がして魔女を探しに行くつもりだった。

マミ「美樹さん、聞き分けがないのね。わたし悲しいわ。」

打ち下ろした手刀はマミのリボンに絡め取られそのまま拘束される。

22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 21:51:33.86 ID:jRLqJdLC0

百合に魔女か
イイネ・

23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 21:54:55.34 ID:qv2ndlfSP

マミ「本当は美樹さんが自分でスカートをたくし上げる、かわいい姿みたかったのになー」

さやか「マミさん、お願いだから正気に戻って…」

マミ「美樹さん、よーく聞いてね。」

さやかの腹部にあるソウルジェムを爪先でカリカリひっかきながらマミはさやかに言う。

さやか「ひゃ、マミさんそれ、だめっ…」

マミ「痛覚遮断したら、ここ…どうするかわかる?」

さやか「マ、マミさん…嘘でしょ…」

マミ「嘘じゃないわよ。」カリッ

マミはさやかのソウルジェムの端に軽く歯を立てた。

さやか「ひゃんっっ!」

26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 22:09:34.50 ID:qv2ndlfSP

マミ「わかった、美樹さん?」カリッカリッ

さやか「はいっ!ひゃいっ!わかりました!」(ここは、逆らうとまずい…)

マミ「やっばり、美樹さんはいい娘ね。じゃあ、肘のとこ緩めてあげるから、スカートをたくし上げなさい。できるわよね?」

マミは一歩下がって、さやかの動きを注視する。

さやか(こ、こんなの、でもマミさんは今魔女に…)

マミ「まだかしら…」

さやかは縛られた手でスカートの端を掴むと、おずおずと持ち上げる。

29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 22:19:19.01 ID:qv2ndlfSP

さやか(マミさんは今魔女に操られてるんだ……どうにか)

マミ「んふふ、いい子ね…。もう生えてきてるんだ、かわいっ。」

さやか『誰かっ、誰かいないのっ!』テレパシー

マミ「必死にテレパシーで呼びかけちゃって、そんなに恥ずかしい格好みて欲しいの?」

さやか「ち、ちがっ…」

マミ「ほらっ」

マミがさやかの秘所を指で一撫でする。

さやか「んあっ、マミさんやめてっ…」

マミ「みなさいこれ、もう濡れてるわよ。」

そういって、指先に着いた粘液をさやかの目の前で揺らして見せ、そのまま、さやかの唇をなぞる。

マミ「自分のあそこと間接キッスね。」

30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 22:23:59.58 ID:5uCeuDfr0

勃ってきちゃったよ・・・

32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 22:26:22.54 ID:5wbclqi60

イイヨイイヨー

34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 22:26:41.78 ID:y7XpTdwV0

面白い支援

35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 22:28:49.34 ID:qv2ndlfSP

さやかの頬が真っ赤に染まる。怒りと羞恥、だが怒りの対象はあくまでも魔女であった。

マミ「美樹さんは見られただけで感じちゃういけない娘なのね。」

さやか「ち、ちがいますっ!」

マミ「じゃあ…わたしがしてるから?」

さやか「あ…う…」

マミはまたさやかの秘所に指で触れる。そのまま、ゆっくり動かすとクチクチといやらしい水音がかすかに響く。

さやかは声をあげないようこらえているが、硬く締めたふとももは小刻みに震えていた。

36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 22:34:22.40 ID:qv2ndlfSP

さやか「…マ…マミさん…」

マミ「なあに、もっと激しく動かして欲しいの?」

指の動きが大きくなり、それとともに響く水音が大きくなる。

さやか「…んんっ!ち、違っ!今日…どこっ…パトロール」

マミ「んふふ、今日? 今日ねぇ。教えて欲しい?」

マミは指を話してさやかに問いかける。

さやか「教えてください、病院ですか?商店街ですかっ!」

37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 22:34:49.78 ID:5uCeuDfr0

やばいやばい

38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 22:40:46.63 ID:qv2ndlfSP

マミ「美樹さんはもっと、触って欲しくない?」

さやか「そ、それよりも、どこをパトロールしたか…」

マミ「触って欲しくないの?」

マミは先ほどまでさやかの秘所を弄っていた二本の指咲きを舐めながら、再度聞き返す。

さやか「あ…、その…、マミさんにもっと…触って欲しいです…」

マミ「美樹さんはエッチね、自分からおねだりなんて。」

さやか「そんなっ!」

39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 22:43:30.43 ID:oAhxOTlg0

最高だ

40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 22:45:50.83 ID:qv2ndlfSP

マミ「パトロールはねぇ、公園の辺りよ、うふ」

さやか「ひゃ、マミさん、指そんなにっ!」

マミ「ぬるぬるして、指気持ち良くなっちゃうわ」

さやか「ひゃん、や、やっ!」

さやか『誰か!マミさんが公園の…んんっ!』

マミ「テレパシーの方でも、喘いじゃうのね、美樹さんかわいっ」

41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 22:54:46.63 ID:Ql7ZVE7M0

貴重だ

42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 22:59:42.52 ID:qv2ndlfSP

さやか『マミさんっ…魔女にっ!ひゃうっっ、公園、誰かっ』

マミ「美樹さん、ここも、気持ちいいわよね?」

マミはさやかのクリトリスを皮の上から、くりくりと撫で回す。

さやか「ひゃあっ、マミ…さんっっ!」

さやか『あっんっ、マミさんが魔女にっんんんっ!』

まどか『さやかちゃんどうしたの!?』

さやか『まどっっっっん!……』

マミがクリトリスを剥き出しにして二本の指で軽くつまむ。

44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 23:03:15.67 ID:Ql7ZVE7M0

俺も剥き出しにした

45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 23:04:22.94 ID:tf/23OOJ0

あそこがティロティロしそうです

46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 23:07:15.62 ID:qv2ndlfSP

まどか『さやかちゃん!どうしたの!大丈夫!』

さやか『ひゃ。やっ、マミさんっっっ!』

まどか『マミさんがどうかしたの?さやかちゃ……』

マミ「残念、テレパシー切れちゃったわね、もっと可愛い声、鹿目さんに聞かせてあげたかったな。」

さやか「だめ、それ、だめっ!」

さやかはふとももを固く閉じて、指の動きを少しでも制限しようとするが、逆に快感はますばかりだった。

47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 23:10:42.36 ID:2VsDy3hwO

素晴らしい
ノーベル芥川賞をあげよう

48: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2011/08/28(日) 23:15:37.54 ID:dBlHPET50

>>47
もちつけ

49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 23:16:37.05 ID:qv2ndlfSP

マミ「美樹さんの可愛い声大好きよ…」

マミは自分が愛撫を受けているような、とろんとした表情を浮かべてつぶやく。

さやか「だめ、マミさん、やめ」

スカートの端から指が離れ、マミの視線からさやかの秘所を隠してしまう。

マミ「ちゃんと持ってなきゃだめでしょ!」

さやかがビクッと震える様な冷たい声でマミが叱る。

マミ「悪い子にはお仕置きよ!」

マミはさやかの膣に指を二本差し入れる。ぬるぬるとした粘液で潤った膣はあっさりと指を飲み込み、さやかの処女膜を破らせ中へと迎え入れた。

さやか「ぐっ…んぁぁぁあっ!」

こらえようとしたがさやかは痛みに声を上げる。

50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 23:19:32.98 ID:5uCeuDfr0

なんなんだこの構想力は・・・

52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 23:27:59.56 ID:qv2ndlfSP

マミ「美樹さんがちゃんとスカートを持ってないから悪いのよ。見えないから手加減ができないの!」

さやかの中に入り込んだ二本の指が激しく出入りする。激しい痛みにさやかは涙を浮かべてうめき声をあげる。

さやか「ぐっ、うっ…」

痛覚遮断で消してしまいたい、だが今のマミは魔女に操られていることを考えるとそれもできない。さやかはどうしていいかわからなくなってきた。

55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 23:35:50.88 ID:qv2ndlfSP

まどか『さやかちゃん!んんっ!』

マミ「ほら、友達からの連絡よちゃんと返事をしなさい!」

さやか『ま、どかぁ!マミさんがっ!』

まどか『ほむらちゃんがっんんっ!ひゃ…』

まどかのテレパシーも、明らかに様子がおかしかった。だが、必死に呼びかけに応答するだけのさやかは気がつけない。

さやか『魔女に…ぃ』

まどか『んんっ!公園の』

56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 23:36:48.18 ID:M8RzNSeF0

きたあああああああああああ

57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 23:38:26.41 ID:y7XpTdwV0

これはイイっ!

59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 23:41:16.55 ID:M8RzNSeF0

まどっちテレパシー使えるってことは契約済み?それともQB?

60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 23:46:52.77 ID:qv2ndlfSP

さやか『ひゃ、あっ…まど…かっ!』

まどか『ひゃ、や、かひゃん…』

マミ「二人がテレパシーでエッチしてるみたいね、ずるいなあ美樹さん」

ほむら「さやか、さやかって許せない!」

マミはさやかの尿道口へ指でぐりぐりと刺激を与え、ほむらはまどかのアナルへ指を突き入れた。

プシッ さやかとまどかの尿道からほぼ同時に、生温かい液体が飛び散り、マミとほむらの手首を濡らして行く。

さやか『うぁっっっ…』

まどか『やだやだぁっ!』

マミ「ふふ、友達に聞かれながらお漏らししたご感想は?」

62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 23:49:35.41 ID:l7GFVokl0

興奮して寝れない

63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 23:52:59.16 ID:f+wFZYUW0

さやかの名前をひろきに変えて貰えませんか?

64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/28(日) 23:58:47.66 ID:qv2ndlfSP

さやか「マミさん、もうやめて…」 

さやかはマミに涙を流して懇願する、テレパシーは途切れたが、まどかもほむらから同じ様な責めをされているのだろう。 

さやか「魔女、倒しに…んんっ!」 

マミはさやかのクリトリスを弄ぶ。 

マミ「そんなことはいいのよ…美樹さんはわたしといればいいの、言うことをきいていればいいのよ。」 

さやか「そん…なのマミさんじゃ…ないっ!」 

マミは立ち上がって、さやかにキスをして言葉を封じる。 

== 
>>59 
そんな細かいことなんも考えてない。 


66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:05:13.25 ID:08PHB1ykP

さやか「ん……」

マミの舌がさやかの閉じられたくちびるへ強引に入って行く。さやかが口を噛み締めているので、歯茎やくちびるの裏をねぶって行く。

マミ「んんっ…」

70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:14:21.05 ID:08PHB1ykP

さやかはだまって、マミの舌に耐えていた。応じてしまえばそのまま、溺れてしまいそうな恐怖があった。
マミはそっとくちびるを離すと、さやかの耳元に囁く。

マミ「美樹さん…舌…出して」

さやかはビクッと体を震わせる。

マミ「ね、美樹さん…」

マミの指がソウルジェムに触れ、二本の指でしごくようになでていく。

さやかは観念し、唇を小さく開いて可愛らしいピンクの舌を差し出した。

1.マミさんがさやかの舌を堪能する
2.ここらへんでまどかの様子を覗く
3.あれ?杏子はなにしてんの?

>>80までの多数決、ただし>>80の投票は2票と数える

71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:15:11.01 ID:h3MSpIBC0

3

72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:15:21.94 ID:3MfJLc9j0

3

73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:15:46.38 ID:JlY0P8BN0

3

74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:16:03.60 ID:fyaTSwDR0

3

75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:16:10.54 ID:1LImdmxU0



76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:16:20.55 ID:yDShoYaa0

2

77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:16:32.13 ID:Cu9Mdg6x0

3

78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:16:35.62 ID:bqdZXRTz0

2

79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:16:53.27 ID:l7wzyMK60



80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:17:08.61 ID:WqSqdp6S0

2

82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:20:49.57 ID:08PHB1ykP

3が6票、2が5票

83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:24:53.37 ID:Cu9Mdg6x0

やっと杏子ちゃん登場か

84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:25:03.27 ID:08PHB1ykP

=廃教会=
杏子「ここんとこ、マミと取り巻き連中が張り切ってて暇なんだよな。使い魔まで倒すからこっちへ回ってくるのが少な過ぎ…」

杏子「このままだと、グリーフシードやばくなりかねないし。ちょっくら分捕りにいってくるか。」

87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:34:45.80 ID:08PHB1ykP

=公園=
杏子「お?ありゃ魔女の口ずけを受けたやつか?」

若い男が女の手を掴んで強引にトイレへ連れ込もうとしている。杏子は男を手刀で気絶させると、女に早く逃げる様に言った。

女「でも、この人私の恋人なんです。こんな強引なことする人じゃないんです…」

杏子(説明めんどくせーなー)

杏子「姉さんゴメンな。」

杏子は女を同じ様に手刀で気絶させる。

杏子(口ずけばらまく様な魔女ほっといてなにしてんだよマミのやつは、まあいいやこいつがグリーフシード持ってればしめたものだぜ。)

88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:38:17.31 ID:Cu9Mdg6x0

あんあん

89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:43:23.68 ID:08PHB1ykP

杏子はソウルジェムをかざして、魔女を探す。反応はするのだが、なかなか見つからない。

杏子は上を見上げたり、足下を見たりしながら結界を探す。間違いなく近くにあるはずなのだ。

杏子「おっと!」

足下の石につまずき、姿勢が揺れた瞬間、首すじにひやりとした風をうける。

杏子「結界外への不意打ちかよ、でもお陰で場所がだいたいわかったぜ!」

先ほど男女を気絶させたトイレ建物、その建物下に孵化したグリーフシードがあった。

90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:45:51.48 ID:08PHB1ykP

1.このまま杏子が戦闘に突入する
2.マミさんとさやかの様子を見る
3.ほむらとまどかの様子を見る

>>100までの多数決、ただし>>100は2票とする

97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:48:21.89 ID:WqSqdp6S0

1

98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:48:23.66 ID:Vw8mXWn00

1

99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:48:47.48 ID:nLy+5bku0

3

100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:49:31.85 ID:uo160q/T0

1

102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 00:51:28.53 ID:08PHB1ykP

なんだと?
3が5票、1が6票だと?

これは想定外…いてくる

106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 01:01:15.43 ID:08PHB1ykP

杏子「さって、行きますか!」

杏子はグリーフシードに魔力をむけ、結界へと侵入する。人間同士の性行為が男女を問わず描かれた空間。

杏子は多少顔を赤らめながら、結界を進む。淫猥な形をした使い魔を瞬殺しつつ、奥へと進む。

杏子「それにしても、とんでもなくエロい空間だな…こんなんあいつらだときついわな」

擦れた自分とは違い、男女の恋に夢を持つ青髪の少女を思い浮かべながら、結界内の扉を開けた。

108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 01:03:20.61 ID:GciB8yfnO

あんこちゃん実は一番純情そうなくせにー

111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 01:07:26.63 ID:9qdH5Swd0

ちょっともう寝るから俺の分までオナニーしといて

112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 01:07:32.83 ID:08PHB1ykP

扉を開けた先に描かれてる行為はさらに過激になる。縛られた女性や男性への責苦。強引な姿勢での性行為…共通するのはいずれの行為も一対一で行われ…

杏子「なんで、こんなに一方的なんだ」

どの行為も、片方が相手を一方的に責めているのだ。

そしてその映像の先に魔女がいた。

杏子「なるほど、そういった魔女な訳か…」

118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 01:18:20.91 ID:08PHB1ykP

杏子は槍を構え一気に魔女へと踊りかかる、先ほどまで杏子が立っていた場所へ白い謎の液体が吹きかける。

杏子「うわ、バッチィ!」

杏子が振り下ろした槍の先にいる魔女は、避けもせすにまともに杏子の攻撃を受け、ぐちゃっとつぷれる。

杏子「あっさりしすぎだな…どっからくる?」

杏子は慎重に槍を構えて周りの様子を伺っていた。

1.杏子が戦闘継続
2.そろそろマミマミしてもいいんじゃない?
3.そろそろほむほむしてもいいんじゃない?

>>127までの多数決、ただし>>127は2票とする
このままだと終わるぞ。

119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 01:18:59.15 ID:08PHB1ykP

ごめん多数決安価再設定する!

120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 01:19:45.34 ID:08PHB1ykP

>>130までの多数決、ただし>>130は2票とする

123:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 01:20:14.33 ID:Vw8mXWn00

1

124:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 01:20:52.35 ID:1LImdmxU0



125: 忍法帖【Lv=20,xxxPT】 :2011/08/29(月) 01:20:55.10 ID:nQgmAWpV0

3

126:結論から ◆HotHz4tVdI :2011/08/29(月) 01:21:04.51 ID:+1G7Iumh0

3

130:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 01:22:28.78 ID:84hUEHTT0



131:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 01:23:44.15 ID:08PHB1ykP

1が4票、3が7票と。結構あぶねーな。
それにしても、マミさん…

いてくる

133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 01:31:24.16 ID:08PHB1ykP

ほむら「まどかはわたしのものなの、愛してるの。」

ほむらはそう言ってはまどかの秘所に口づけをくりかえす。

ほむらの唇がまどかに触れるたびに、まどかは甘い声をあげた。

まどか「あ…ん…わたしも…好き」

始まりはほむらがまどかを無理やり押し倒して愛撫を続ける、レイプに近いものだった。

134:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 01:31:26.10 ID:2VlIcToGO

(0゚・∀・)wktk

136:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 01:38:36.24 ID:08PHB1ykP

まどか「ほむらちゃん、だめ…こんな…だめえ!」

ほむらはまどかへの愛をささやき、さやかやマミへの嫉妬をあらわにしてまどかへの愛撫を繰り返した。

ほむら「まどか、どう、気持ちいいでしょ、きもちいいよね…」

ほむらはまどかの乳首をすい、小陰唇を舐め、クリトリスをこすって、まどかが気持ちよくなる姿をひたすら求めていく。

137:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 01:44:13.31 ID:SBlJJHQM0

ほむっほむほむっ

138:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 01:45:54.83 ID:08PHB1ykP

杏子が結界を見つけた頃、まどかはほむらの愛撫を受け入れ、快感を追いはじめていた。

まどか「んぁ…ほむらちゃん…、そこ気持ちいい…」

ほむら「もっと、もっとまどかを気持ちよくしてあげるわ」

ほむらはまどかのクリトリスを口にする。唇で器用にむき出しにすると、軽く甘噛みをする。

まどか「ひゃん…いっ、あっ、ほむらちやん!んんっ!」

140:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 01:53:00.08 ID:08PHB1ykP

ほむら「まどか、もっと、もっと気持ちよくなって…」

まどかが感じる快楽が自分のものであるような、快楽に溺れた笑みを浮かべてほむらはまどかのアナルを優しくなでる。

先ほどさやかへの嫉妬に任せ乱暴に指を突き入れたときとは違い、優しく、優しくまどかの羞恥感と快感を引き出していく。

まどか「ほ、ほむらちゃんっ、そこはだっ…」

ほむら「気持ちいいのよね?」

ほむらの淫靡な微笑みを見てまどかは正直に答えざるをえなかった。

まどか「……ウン…」

142:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 02:00:56.21 ID:08PHB1ykP

ほむら「まどか、可愛い…愛してる…」

左手でアナルを、右手で性器を愛撫しながらほむらはまどかの顔を見て、思いをつぶやいている。

まどか「ほ、ほむらちゃ!わた…んんっ!」

ほむらの愛撫が激しくなり、クリトリスを指で強く刺激する。

まどか「ひゃ…んんっ!」

まどかの全身が一瞬こわばり、ついで脱力する。先ほどのお漏らしとは違う熱い液体がほむらの右手へと吹きかかる。

ほむらはうっとりとしながら、まどかの絶頂の証をなめとった。

143:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 02:11:20.14 ID:GCjERucl0

いいですね

144:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 02:14:04.85 ID:08PHB1ykP

ほむら「まどか、愛してるわ」

全身で息をついているまどかへほむらはキスをする。そして、そのままほむらはまどかに重なるようにして意識を失った。

まどか「ん…ほ、ほむらちゃん!ねぇ、起きて!ほむらちゃん!」

絶頂の余韻に浸っていたまどかが突然のことに驚き、ほむらの体を揺さぶりながら声をかける。

まどか「ほむらちゃん!ほむ…」

ほむらの首すじにあった魔女の口づけがゆっくりと消えていく、誰かが魔女を倒してくれたのだ。

まどかはそっとほむらを抱きしめた、目覚めたほむらがどんな反応をするか、それを考えると自然と笑みがこぼれていた。

146:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 02:23:19.35 ID:08PHB1ykP

ほむら「ん……」

まどか「ほむらちゃん、おはよ」

すごく近い場所からまどかの声が聞こえる。ぼんやりとした視界の半分近くが柔らかなピンク色になっていて、とても心地よい気分だった。

ほむら「……え??」

まどかは優しく微笑み、ほむらを見つめている。制服が半端に脱がされ、上気しているまどかの頬はひどく欲望をそそる。

ほむら(ゆめ…? それなら…)

ほむらはまどかにだまって口ずけをする。柔らかい感触がくちびるに広がり、幸せな気分になる。

まどかはほむらをさらに強く抱きしめる。ようやく、夢でないことにほむらは気がついた。

147:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 02:28:36.77 ID:84hUEHTT0

で、いつマミさやに戻るんだい?

148:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 02:32:19.97 ID:08PHB1ykP

ほむら「…まっ…なっ!」

あまりのことに言葉がてない、なぜこんな扇情的なまどかに抱きしめられているのか、まったく理解できなかった。

まどか「ほむらちゃん、クラスのみんなにはナイショだね」

ほむら「え、え、?」

まどか「あとね、わたしが好きなのはほむらちゃんだから、さやかちゃんやマミさんに嫉妬しなくてもいいんだよ。」

ほむら「な、な、なんで…」

まどかはだまってほむらを抱きしめ続けた。

………

杏子「へっへ、久々にグリーフシードゲットだな。これで当分は余裕だぜ、見滝原はほんとおいしーよな。」

杏子はグリーフシードを手に入れてほくほく顏で公園を後にする

149:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 02:38:21.79 ID:1LImdmxU0

あんこちゃんかわいい

150:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 02:39:25.90 ID:08PHB1ykP

杏子「それにしても、好きな相手に思いを爆発させる魔女か、さやかの奴が口ずけされてたら案外…」

杏子はさやかに思いを巡らしたが、迷いを振り払うように首を振る。

杏子「ま、あんなマミの取り巻きのことは忘れて、今日は豪勢にバイキングでもいこうかな。」

151:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 02:43:47.12 ID:08PHB1ykP

1.マミさやなんて需要ないから寝なさい
2.杏子が魔女を倒した後だけ書くことを許可する。

>>156までの多数決

152:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 02:44:41.14 ID:3VE/7qN30

むしろマミさやが見たいです先生

153:結論から ◆HotHz4tVdI :2011/08/29(月) 02:44:55.78 ID:+1G7Iumh0

3ほむまど

155:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 02:45:23.41 ID:qMoewlHN0

>>153



154:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 02:45:07.48 ID:Z4+B2vgo0

3.マミさやの需要はある

156:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 02:46:05.76 ID:iA2UCIZg0

4、まどほむ

157:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 02:58:04.67 ID:08PHB1ykP

なんで選択肢ふえてるんだ…
しかもほむまどとかまどほむとか…

むう……

158:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 03:00:58.67 ID:84hUEHTT0

いいから初心に帰ってマミさや書けください

159:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 03:03:45.74 ID:1LImdmxU0

まてよ

全部書けばよくね?

160:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 03:05:57.17 ID:08PHB1ykP

全部書くとか無理ゲー。取り合えずどこらへんからマミさやするか考え中。

162:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 03:17:05.18 ID:08PHB1ykP

さやかは全裸にされ、マミのリボンで拘束されていた。両手は頭の上で手を組む様にしばられ、まだ手入れの必要がない綺麗な脇がむき出しになる。

足は大股開きちされ、それぞれの足がベットのはしに結ばれていた。

マミ「美樹さん、ごめんね」「美樹さん、好きなの」「美樹さん嫌いにならないで」

そんな3つの言葉を頻繁におりまぜながら、マミはさやかの身体を愛撫し続けた。

163:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 03:26:06.57 ID:08PHB1ykP

さやかかその気になればマミへの反撃も可能だったろう。だが、自分への愛情と不安と欲望を繰り返すマミに同情、もしくは共感していた。

さやか(秘めた思い…か)

マミの愛撫に快感を感じながらも、どこか醒めた部分でさやかは考えていた。

さやか(魔女の性質は好きな相手を…マミさん…)

マミ「ねえ、美樹さん気持ちいい?」

不安気にマミは聞く、もっとも口で答えてもだめなのだ、マミはさやかが快楽に反応する事を求めていた。

165:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 03:30:47.38 ID:sNRF05koO

×口ずけ
○口づけ

166:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 03:37:11.33 ID:08PHB1ykP

さやかは思いを巡らすのをやめてマミの愛撫に全てを委ねたかった。マミは敬愛する師匠だし、自分が恋愛で絶望しかけた時にすくい上げてくれた大事な人だ。

その思いに応えるのは苦でもなんでもない、でも、こんなだれかに操られるような形は嫌だった。それがさやかを頑なにさせた。

さやかの身体を拘束していたリボンが消える。マミが意識を失ったのだ。

さやか「マミさん!マミさん大丈夫ですか!?」

167:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 03:45:01.09 ID:08PHB1ykP

さやかはマミの首すじを確認する、魔女の口づけは消えて行った。

さやか「よかった…」

ほむらだろうか、それとも口の悪い杏子という魔法少女だろうか、誰かがマミに口づけした魔女を倒したのだ。

仁美の時の事を考えると、マミは操られている間の事を覚えていないだろう。そして、この惨状を見たマミは傷ついてしまうだろう。

>>165
oh なんで予測変換にこんな…

168:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 03:51:36.69 ID:08PHB1ykP

マミの思いに応えるなら今しかない。そう決意すると、さやかは意識を失っているマミを優しく抱きしめてマミが目を覚ますのを待った。

マミ「…ん…美樹さん…」

さやかは目覚めたマミにいきなりキスをする。

さやか「ん…ちゅ…」

マミはさやかと全裸でキスをしている事に気がつき、驚きの声をあげる。

マミ「み、美樹さん!なにを!!」

あわててシーツを引き寄せ身体を隠そうとしたがそのシーツは様々な液体で重たくなっていた。

169:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 03:56:59.12 ID:08PHB1ykP

マミ「こ、これはどういうこと…」

さやか「マミさん、魔女の口づけ受けちゃって大変だったんですよ。」

マミ「そ、そんな…」

さやか「でも、おかげでマミさんとわたしが両思いだとわかりました。」

マミ「えええっ!」

いきなりの両思い宣言にマミはさらなる驚きの声を上げる。

マミ「そ、それは、たしかに私は…でも…」

さやかは動揺してしどろもどろなマミを抱きしめて軽いキスをする。

さやか「本当ですよ、だから続き…してください…」

172:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 04:07:24.37 ID:08PHB1ykP

マミ「つ…つ…続きって!」

さやか「我慢するの…大変だったんですよ…こんなふうに…」

そう言って、さやかは自分の胸を軽く持ち上げ、マミの乳首と自分の乳首がこすれ合う様に動かす。

マミ「んっ…あん」

さやか「マミさんの唾液でぬるぬるしてるから、すごく気持ちいい…」

マミ「美樹さん、んんっ!」

さやか「魔女の口づけされてても、こんなこと…知ってないとできないですよね。」

マミは頬を染める。

さやか「マミさんのこと好きだから、してください…」

173:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 04:11:24.12 ID:84hUEHTT0

立場が逆転した・・・だと・・・!?
いいと思います

174:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 04:15:32.64 ID:08PHB1ykP

マミ「い、いいの?美樹さん。ほんとうにいいの?」

言葉で答えるかわりにさやかはマミに口づけし、舌を差し入れて絡ませていく。マミは舌を絡ませながら、さやかの身体に触れていく。

唾液でぬめった乳首、柔らかな乳房、腹部のソウルジェム、固くなったクリトリス、そして軽く口を開きぬるりとヨダレをたらす秘所。

マミの手が動く度にさやかの身体は素直に反応する事ができた。

175:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 04:21:25.01 ID:84hUEHTT0

他と文章に込められてる熱が違う気がする

176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 04:23:45.07 ID:08PHB1ykP

マミはひくひくとうごめくさやかの秘所が十分すぎるほど潤っている事を確認すると、キスしていた唇をゆっくりと離した。

マミ「美樹さん…ごめんなさい、こんなにがまんさせて…一緒に気持ちよく…ね」

マミはさやかをベッド優しく押し倒し、自分の秘所とさやかの秘所が触れ合う様に腰を絡ませる。

さやかから愛撫を受けた記憶はないがさやかと同じかそれ以上に濡れていた。

177:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 04:30:24.51 ID:SBlJJHQM0

さやさやまみまみ

178:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 04:32:10.71 ID:08PHB1ykP

秘所が触れ合うとクチュリといやらしい音がした。さやかの身体がビクリと震える。

マミ「美樹さん、動くわね」

さやかはコクリとうなずくと、全てをマミに委ねて快感をむさぼった。

さやか「ん…ひゃ…ふぁ…っ」

マミ「はう…んっ…溶けちゃう…」

マミが押し付け回す様に腰を動かすとクリトリスやひだがこすれ会い、ふたりを絶頂に導いていった。

179:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 04:38:44.37 ID:08PHB1ykP

マミ「…美樹…さん…、もっ私…んっっ!」

口のはしからよだれを垂らしながらマミが絶頂する。最後に押し付けた腰の圧力が続けてさやかを絶頂に導いた。

さやか「んっーっ!」

マミの腰からの圧力がなくなり、マミはゆっくりとさやかに身体を重ねて抱き合った。

180:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 04:40:28.31 ID:SBlJJHQM0

さやさや

181:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 04:45:41.99 ID:08PHB1ykP

絶頂の余韻がなくなっても、また二人はだきあっている。

マミ「ごめ…」

謝ろうとするマミのくちびるに指を当てる。

さやか「マミさん、大好きです…だから、このことで謝らないでください」

マミはまた謝りそうになったが、言葉を選び直し言った。

マミ「ありがとう、美樹さん。私も大好きよ。」

そうして、またキスを交わす。舌が絡まりそのまま快楽を求めあうマミとさやかだった。

==終わり==

182:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 04:48:20.60 ID:SBlJJHQM0

乙乙乙

185:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 04:49:46.06 ID:84hUEHTT0

乙乙
お前はがんばった、感動した!

187:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 05:33:19.65 ID:PVWx/5lzO



ありがとう

190:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/29(月) 06:27:56.27 ID:HRh+4/1W0

                      ,  = - = _  {: :\≧x '  ̄ ̄ ̄ `´ ̄ ̄ ̄ア
               二ニ=≦           ≧=/               r≦: :/ ,ィミ、
           _ ,.ィ≦                      \':::o,    γ::o,  ヽ   ̄{{  ̄`丶
            ̄ ̄./  /   ./      / /    ヾノ      ヽ::ノ   }>-.八     \
            ,ィミx/  /   ./    ,    ,イ ハ     \  _  ,     jヽ   ヾ __  \
         〃 / / /   /    /   // /  |       `´` ´     / ⌒>x    ̄\  ヽ
          {{ / / /   /_イ=≦_ニ=彡' /イ  i! i|   |   ム   _  イ 、    ヾ ̄`ヽ ヽ  \
         >′,  {   ,イ /      / \  l |   |⌒y'ハ ̄ / __ ノー―      \ハ   ハ
        ,.{{ .{  |  | / |/ _ノ           \ | リl  i|  || リ イ       _ ,       } }    i|
      __/ ゞil  |  | i{,ィ=示弍      =ュ、  j/ |  {{ jrイ⌒}        {{       ハ|   i|
    ,〈〃  /| ハ 八 | ´ ̄      '    ヾ≧ミ、_ リ  /ーイ}{ヾ_ノ|          八ィ=-ミ、  { リ    ノ、
  / {{ /  j/  }⌒ヾ//// __   .//`Y  / /  ハ }}.人           /{       (_./   \
 ィ{   乂{     弋  }       /ー―ヽ /// / イ / Yイ }イ} | ≧=r―‐=≦ 人              \
/.八     \    / ー‘,     {ィ =ミハ     ,イ/./ イ ヾ リ |ー|ー/,、\ー\.   \   ___,.ィ  ̄ ̄   \
∨ \   _≧=〃     \   ゞ-==彡'  ,ィ≦彡'--=<_/__.八{/=ミ ̄     `ー―=≦¨            ハ
 ヽ  \     {{         .≧     .   ≦               \       ___ ,             }
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   \   ヾ_リ_〉八       ー '         ,. イ   } ≧=-=≦  }、.ハゝ
      }\  _>‘  ̄   ヽ              〈 /   八____彡へ \ー ― =ミ、
    ノ .リ ̄/                /       ヽ    ヾー―=ニ二_ ノ  }\       ヾ
    .〈/ ./                          ‘, ij / }______ 彡〈  } ¨\    \
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      .{::::::::               }     u       .}‐r‐‐≦⌒}ー――=彡   i|     \     \
     八                ハ            : {      \     \  |      }/     ハ
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        ‘  = - =≦       }≧、     ...::_:::::/|  |  ij       / ノ  /   |r、          /
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     コメント一覧 (1)

      • 1. ななし
      • 2011年08月29日 12:40
      • さやかは、一級マミニストだからなw
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